お知らせ

お祭り・催し

令和8年夏越の大祓式のご案内

6月30日(日)16時より、夏越の大祓式を斎行致します。

どなたでもご参列できます。

なお、人形(ひとがた)を納められます方は、当日15時00分までにお越しください。

茅の輪は6月26日から7月2日まで設置致しております。

 

 

その他、下記リンク先公式インスタグラムもご参照ください。

https://www.instagram.com/inaba_ubejinja/

 

宇倍神社

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令和8年例大祭のご案内

令和8年例大祭を斎行致します。

※時間は目安です

※雨天時変更の場合あり

4月19日(日) 御幸祭

8時15分~
・安全神事
・浦安の舞奉納
・麒麟獅子舞奉納
・草履取りの舞奉納

9時00分~
・御幸祭開会式

9時25分~
・行列出立

10時10分~
・大神輿宮出し

10時10分~
・中郷休憩所にて各奉納

11時05分~
・奥谷休憩所にて各奉納

11時30分~
・ふたば・稲葉丘にて各奉納

11時40分~
・サンマート岩倉店にて各奉納

13時00分~
・マルイ国府店にて御旅所神事
・各奉納

 

4月20日(月) 宵宮

20時~
・宵宮祭典
・浦安の舞奉納
・麒麟獅子舞奉納

 

4月21日(月) 例祭

10時~
・例祭祭典
・浦安の舞奉納
・麒麟獅子舞奉納

 

 

宇倍神社

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令和8年とんど祭終了のお知らせ

1月14日(水)15時よりとんど祭を斎行致しました。

なお、今後神社に御札等をお持ちになられる場合には、下記ご確認の上、古札納め所へお願いします。

 

古い御神札、御守り 等を納めて頂く際に全て点検・選別して頂き、

 御守り・神矢・御神札類のみお預かり致します。

 神社関係以外のもの・燃えないもの・有毒物質の発生の恐れのあるもの(プラスチック製品 等)包装紙

は、その場でお持ち帰り頂いております。

 正月飾りについては、とんど祭りが毎年1月14日に行われますので、それまでにお持ちいただきますようお願いします。

それ以降はお断りする場合がございます。1本につき、500円程度から御初穂料をお納めいただきます。

なお、橙・みかん・餅・袋は取り除いてから納めて頂きます。

【納められるもの】

・神社から受けられたもの

・おふだ

・お守り

・縁起物

 

【納められないもの】

・ぬいぐるみ

・門松

・だるま

・神社以外の御札

・仏具

・おもち、もちパック

・ビニール袋

・プラスチック、陶器の飾り

・写真

・年賀状、葉書

・食品

・新聞紙、本

 

宇倍神社

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令和7年秋祭・うべのてらす開催について

令和7年9月21日(日)に秋祭を斎行いたします。

また、宇倍神社参拝者駐車場(宮下地区公民館前)にてご縁日「うべのてらす」を開催します。

ぜひお越しください。

以下の日程をご確認ください。

 

 

宇倍神社

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令和6年例大祭斎行

令和6年例大祭を斎行致しました。

4月20日宵宮、21日例祭・御幸祭について例年同様おつとめ申し上げました。

21日は、天候が危ぶまれましたが、無事に執り行うことができました。

お祭りの運営にご尽力いただきました方々、当日お越しいただきました皆様に

心からの感謝を申し上げます。

 

 

宇倍神社

 

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令和6年宇倍神社フォトコンテスト作品募集のご案内

令和6年、宇倍神社フォトコンテストを開催いたします。

令和5年6月1日以降に撮影した宇倍神社の神事、初詣、祭り、風景等の写真募集です。

 

★応募期間:令和6年3月17日(日)~令和6年5月17日(金)

 

皆様からのご応募お待ちしております。

 

宇倍神社

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夏越の大祓式のご案内

6月30日16時より、夏越の大祓式を斎行致します。

どなたでもご参列できます。

なお、人形(ひとがた)を納められます方は、当日16時前までにお越しください。

茅の輪は7月2日まで設置致しております。

その他、大祓式につきまして下記リンク先公式インスタグラムをご参照ください。

https://www.instagram.com/inaba_ubejinja/

 

 

宇倍神社

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【令和5年御幸祭】巡回場所

令和5年4月16日御幸祭を斎行致します。

御幸祭の巡回場所のご案内につきまして、現在は下記の予定です。

 

宇倍神社

 

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宇倍神社フォトコンテスト作品募集のご案内

令和5年、宇倍神社フォトコンテストを開催いたします。

令和4年10月1日以降に撮影した宇倍神社の神事、初詣、祭り、風景等の写真募集です。

皆様からのご応募お待ちしております。

 

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七夕祭


7月7日(木)16時~ 【七夕祭】  執り行います。


 

77日の七夕の夜、おりひめひこぼし「再会」という願いを叶えます。

人々は「二人のように願い事が叶いますように」と願い事を短冊に書いて笹の葉に飾ります。

 

 

「たなばた」の言葉の由来は、棚機(たなはた)と言われ、「棚幡」とも書きます。これは棚機津女(たなばたつめ)と呼ばれる乙女が着物を織り、それを棚に供えて幡を立て、祖霊に秋の豊作を祈る日本古来の神事からきているものだと言われています。

また「笹の葉」に飾ることにも謂れがあり、笹は真っ直ぐ伸びることから生命力や力強さを感じさせ、その葉が擦れ合うことで奏でられる爽やかな音は、「神様を招く」と考えられています。

 

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