ご家族、ご親戚が亡くなったときには「喪中」「忌中」として、亡くなった方に思いをいたし、一定の間、喪に服します。
はい、ございます。
詳しくは、駐車場案内をご覧ください。
宇倍神社へ団体でお越しの際は、電話かFAXでご一報下さい。
こちらの神社と神様を、楽しくご紹介させていただきます。
下記ルートマップをご参照ください。
はい。
少しの時間お待ちいただく場合がございますが、ご参拝頂けます。
「二拝二拍手一拝」です。2回おじぎをした後、2回拍手をし、最後にもう1回おじぎをする、というのが神様へのご挨拶の仕方です。神社によっては出雲大社のように、4回拍手をする場合もあります。お寺では合掌になります。混同しないようにしましょう。
おみくじは単に「大吉」や「小吉」などの吉凶判断を目的として引くのではなく、その内容を今後の生活に活かしていく事が何よりも大切です。
一般的な吉凶判断の順番としては大吉・吉・中吉・小吉・末吉・凶と言われております。
宇【部】神社ではなく、正しくは宇【倍】神社です。
文字入力の際、宇倍と変換されませんがお気をつけ下さい。
安倍元総理大臣も安【倍】ですね。
亀崩しの紋といわれる社紋が古くから伝わっています。神様御昇天の地は「亀金岡(かめがねのおか)」であり、「亀は万年」と言われますが、御祭神である武内宿禰命(たけのうちのすくねのみこと)は日本一長寿の神様です。
個人の方のご予約は必要ございません。神社ご祈祷受付に直接お越しください。但し、行事や結婚式のある場合、30分余りはお待ちいただく事があります。ご祈祷を承ることのできる日時は、ご祈祷カレンダーで確認することができます。目安としてご利用下さい。
表に「初穂料」または「玉串料」と書き、その下にお名前をご記入ください。 「初穂料」「玉串料」どちらもあくまで「神様へ捧げるもの」です。 初穂とは、その年に初めて収穫されたお米のことで、まずご神前にお供えして収穫と豊作を神様に感謝するのですが、生産者以外の方、また季節がずれると初穂・初物は手に入りません。そこで初穂・初物の代わりとして「お金」が神様にお供えされるようになりました。つまり、「初穂料」が「初穂」の代わりとなります。 玉串は米、酒、魚、野菜などの神饌(しんせん)と同様に神様にお供えするものです。初穂・初物と同様に、神様にお供えすべき玉串を用意できない代わりに「お金」をお供えするようになりました。
特にはありませんが、神様に対して失礼のないような服装を選ばれるべきでしょう。ジーパン、裸足で神社へ昇殿されるのは好ましくないと言えます。
特にはありませんが、心を静めて穏やかな気持ちで祈りましょう。なお、ご祈祷は大事な神事ですので、ビデオや写真の撮影はご遠慮いただきます。
神社でご祈祷を受けるときの作法には「立礼(りゅうれい)」と「座礼(ざれい)」があります。立礼の場合には、祈願者は胡床(こしょう)などの神事用のいすを用い、座礼の場合には正座をします。
お祓いを受けるときや、神職が祝詞(のりと)を奏上(そうじょう)する際には、立礼では起立をしますが、座礼では正座のままで頭を下げます。
宇倍神社は座礼で行います。
神事において神職や参拝者が神前に捧げるものです。主に、榊(さかき)の枝で、紙垂(しで)や木綿(ゆう)をつけていますが、杉の枝などを用いることもあります。
古より、榊が栄える(サカエル)に通じることから、「繁木(さかき)」とし、一年を通して緑が衰える事のない常緑樹を用いて来たといわれています。
また、神と人との境であることから「境木(さかき)」とする説もあります。玉串拝礼という形で自らの気持ちをこめてお供えしお参りします。玉串を捧げて祈る人の気持ちがこめられることにより、祀られる神さまと祀る人との仲立ちとして役割を果たすお供物であるといえます。
1,神職から手渡された玉串を右手で根本を上から持ち、左手で榊(さかき)の中程を下から支え、胸の高さに捧げ持ちます。
2,御神前に置かれた案(祭事に用いる机)の前に進み出て、一礼をします。
3,玉串を立て、左手を下げて右手に揃え、玉串に祈念をこめます。
4,その後、右手で玉串の中央を下から支え、根本を時計回りに御神前に向け、案の上にお供えします。
5,そして、二回頭を下げ、二回拍手、もう一回頭を下げる、いわゆる「二拝二拍手一拝」の作法で拝礼します。
生まれた時を1歳とし、正月を迎えるたびに年齢を1歳ずつ重ねていきます。12月31日に生まれれば、出生時に1歳で翌日には2歳になります。日本では古くから数え年が使用されており、今のように誕生日がやってきて歳を重ねる満年齢が使われるようになったのは近代になってからです。ですので、同学年でも早生まれの方々は1年違いで厄年や年祝いがやってきます。厄年という信仰が長く続いてきた期間を考えれば、今のような学制がしかれた年齢区分も近代になってからの短い間です。
氏子区域内において、ご奉仕させていただいております。
本来、地鎮祭とは工事の開始に際してその土地の神様をお祭りし、土地を祓い清め、工事の安全と土地の平安堅固を祈願するお祭りです。神社で行う地鎮祭は、本来の地鎮祭の意義とは異なるものといえるでしょう。
詳しくは神社までお問い合わせください。
お電話⇒0857-22-5025
メール⇒ubejinja@gmail.com
どなたでも担いで頂けます。詳しくは神社までお問い合わせください。
お電話⇒0857-22-5025
メール⇒ubejinja@gmail.com
どなたでもご参加いただけます。詳しくは神社までお問い合わせください。
お電話⇒0857-22-5025
メール⇒ubejinja@gmail.com
また、宇倍神社麒麟獅子舞保存会のfacebookからもお問い合わせいただけます。
⇒https://www.facebook.com/profile.php?id=100064594153543&fref=ts
例大祭にてご覧いただけます。4月20日の宵宮、4月21日の例祭において毎年かかさず奉納されています。また、御幸祭(みゆきさい)においてもお旅所神事において舞われています。
例大祭にてご覧いただけます。4月20日の宵宮、4月21日の例祭において毎年かかさず奉納されています。また、御幸祭(みゆきさい)においてもお旅所神事において舞われています。
決まりはありませんので、職場の方、ご友人等ご検討ください。
決まりはありませんので、お好きなご衣装をお選び下さい。
天候の荒れ具合によっては、やむを得ず参進の儀をとりやめる場合がございますのでご了承ください。
神社の施設をご利用いただくことが可能です。部屋に限りがありますので、詳しくは電話またはインターネットにておたずね下さい。
規模によっては、神社の施設をご利用いただくことが可能です。詳しくは電話またはインターネットにておたずね下さい。
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